岡山・倉敷 エクステリアやサンルーム、外構工事ならお任せください

 

 

岡山を大切に、長年の経験と実績を基に、常にお客様の信頼に応えるために、設計・施工をしております。

 

 

私達、Crear 入江産業は、岡山で長年に渡りエクステリア工事を行っています。


お客様のご要望を聞きながらも、将来的な事も踏まえた、新築のエクステリアプランをご提案させていただきます。

また、古くなった外構を一新したい。家族構成やライフスタイルが変わるため、外構をリフォームしたい。

お庭や駐車場の事で、困った事がある。などのご相談も、お気軽にご相談ください。





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  • 2018/12/10 玄関にこだわって家をおしゃれに格上げ!簡単にできる方法とは

    「家の外壁どうしよう…」
    「エクステリアのデザイン、悩むなぁ」
    新しくマイホームを建てるという方の中には、家の外観にまつわるお悩みを持っている方がいらっしゃるのではないでしょうか。
    もちろん住み心地は大事ですが、外から見たときのおしゃれさも重視したいですよね!
    家の外観で重要になってくる部分の一つに、玄関のデザインがあります。
    そこで今回は、玄関をおしゃれに見せる方法についてご紹介します。

    □おしゃれに見える玄関って、どんな玄関?
    外から見ておしゃれに見える玄関には、どんな特徴があるのでしょうか。
    おしゃれな家に見受けられる、玄関の共通点をいくつかご紹介します。

    *こだわりの玄関ポーチ
    おしゃれな家の玄関は、玄関ポーチにこだわっています。
    玄関ポーチといえば、
    「雨が降っている日に傘をたたむ場所である」
    という印象が強いかもしれません。
    しかし、この玄関ポーチのデザインをこだわることで家の外観イメージはぐんとアップするのです。
    玄関ポーチの広さなのですが、広すぎても狭すぎてもいけません。
    ちょうどよい広さに設定するのがポイントなのです。
    特に、ポーチに階段を付けようとしている方は気を付けてください。
    できるだけなだらかな階段になるように、玄関ポーチの高さや階段に割く面積を十分に考える必要があります。
    デザインだけではなく、玄関ポーチの材質も家の雰囲気と合わせて考えると、家全体に統一感が生まれるので良いでしょう。

    *間接照明の力を借りて、おしゃれさアップ!
    間接照明をつけると、夜でも家の印象がよくなります。
    温かみのある、明るい家を演出できるのです。
    形がおしゃれな間接照明にすれば、昼間も玄関デザインのアクセントとなります。
    さらに間接照明を玄関に設置しておくと、機能面でも大変役に立つのでおすすめです。
    夜遅くに帰ってきたときでも、玄関に灯りがあると鍵を開けやすいですよね。


    *観葉植物や花を飾ろう
    海外のお家ってかわいらしいですよね。
    純和風の落ち着いた雰囲気のお家も素敵ですが、海外風のお家にあこがれるという方も多いのではないでしょうか。
    海外の家の玄関によくあるのが、植物です。
    色とりどりのお花が飾られていたり、スタイリッシュな植物が飾ってあったりします。
    家の雰囲気が洋風であるという方は、海外の家をお手本に、ぜひ植物を飾ってみてください。
    玄関が一気に華やかになること間違いなしです。


    □最後に
    今回は、玄関をおしゃれに見せる方法についてご紹介しました。
    少し玄関を気に掛けるだけで、家の印象はがらりと変わります。
    毎日使う玄関だからこそ、こだわっておしゃれにしてみてはいかがでしょうか。
  • 2018/12/06 和風の庭によく似合う!おすすめの花を紹介します

    「家の雰囲気が和風だから、庭も和風にしたい」
    「でも和風にするには、お手入れが面倒な植物を植えないといけなさそう…」
    このように思っている方はいらっしゃいませんか?
    確かに、和風の庭にはお手入れが大変な植物が植えられているイメージがありますよね。
    しかし、お手入れが簡単なのに、和風の庭に溶け込むような花もあるのです。
    今回は、お手入れが簡単で和風の庭にマッチする花をご紹介します。

    □草花編
    *コスモス
    秋になるとピンク色の花を咲かせます。
    お手入れがほとんどいらない、強い一年草です。
    道端に咲いているイメージもあるかと思います。
    太陽の光がよく当たる場所に植えてあげましょう。

    *アサガオ
    夏休みの自由研究の定番であるアサガオは、夏に花を咲かせます。
    夏の暑い日には水やりを忘れないようにすれば、ぐんぐんと育ってくれることでしょう。
    背が高くなるまで育ったら、夏の強い日差しを防ぐ日よけの役割も果たしてくれますよ。

    *水仙
    春にきれいな花を咲かせる水仙は、球根植物なので毎年植え直す必要がありません。
    毎年勝手に芽を出してくれます。
    凛とたたずむ姿はとても上品で、和風の庭によく似合うことと思います。

    *マツバギク
    グラウンドカバーにぴったりな花がマツバギクです。
    葉っぱの部分は松の葉のように尖っていて、花は菊のようなので「マツバギク」という名前がついています。
    「地面が見えていて少し寂しいな」と思う場所に少し植えてみてはいかがでしょうか。

    *日々草
    水やりをきちんとすれば、夏の終わりごろにブルーの花を咲かせます。
    水やり以外の手入れは必要ありません。
    日々草は何といっても丈夫なのです。
    虫にも暑さにも、乾燥にも強い、頼もしいお花です。


    □木編
    木には落葉樹と常緑樹がありますが、お手入れが簡単なのは圧倒的に常緑樹です。
    和風の常緑樹として有名なものにはマツなどがありますが、ここでは花をつける常緑樹をご紹介します。

    *寒椿
    ツバキは冬に美しい花を咲かせますが、この寒椿もツバキの一種なので冬になるとピンク色の花を咲かせてくれます。
    常緑樹で、葉っぱは濃い緑色。
    艶々とした光沢があって、とても上品です。
    形が作りやすいので、垣根に使用するのがおすすめです。


    □最後に
    今回は、お手入れが簡単で和風の庭にマッチする花をご紹介しました。
    お手入れが簡単なのに和風の庭にも合う植物は意外とたくさんあるのです。
    この記事を参考に、和風の庭に季節に合わせた色とりどりの花を植えてみてはいかがでしょうか。
  • 2018/12/02 ウッドデッキとタイルデッキ、どっちが良いの?違いについてご紹介します!

    「庭に作るデッキの素材、どうしよう…」
    「ウッドデッキとタイルデッキっていうのがあるけど、何がどう違うのかよく知らない」
    このように、デッキの素材に関するお悩みや疑問をお持ちの方がいらっしゃるかと思います。
    そこで今回は、ウッドデッキとタイルデッキについてご紹介します。

    □ナチュラル派ならウッドデッキ!
    木の素材を用いて作られたデッキのことをウッドデッキと言います。
    木が持つ自然の温もりを感じられるので、ナチュラルテイストのお家にはぴったりな素材です。
    また、和風のテイストにもマッチする万能な素材でもあります。
    実は、ウッドデッキの材質は2種類あり、お好みに合わせて選ぶことができます。

    *天然木を使用したウッドデッキ
    天然木は、なんといっても風合いが格別です。
    本物の木にしか出せない質感を楽しむことができるのです。
    しかし、年数が経てばたつほどささくれが出てきたり、雨に降られると湿気で腐り始めたりというデメリットがあります。
    美しい木の風合いをキープするには、こまめなメンテナンスが欠かせません。

    *樹脂木を使用したウッドデッキ
    人口的に作られた樹脂木を使用すれば、ささくれや腐食といった、天然木のウッドデッキが抱えていた問題を解決してくれます。
    やはり風合いや質感に関しては天然木に負けますし、お値段も少し張りますが、ほとんどメンテナンスフリーでウッドデッキを楽しめるのは魅力的ですよね。


    □抜群の高級感!タイルデッキ
    モダンな雰囲気のお家に合わせるなら、タイルデッキがおすすめ。
    タイルにしか出せない高級感があります。
    ウッドデッキよりもはるかに耐久性があり、お手入れも簡単。
    それに、色味の種類が豊富なところもタイルデッキのうれしいポイントです。
    しかしながら、夏場に直射日光が当たるとタイルが熱くなってしまったり、雨が降ると床が滑りやすくなってしまうことがあります。
    白など明るい色味のタイルを使用すると、日光の跳ね返りで家の中がまぶしくなりすぎるということも。
    白いタイルをデッキに使用するときは、できるだけ日よけの屋根を付けるようにすると良いでしょう。
    ちなみに、お値段はウッドデッキよりも高くなっています。


    □最後に
    今回は、ウッドデッキとタイルデッキ、それぞれの違いについてご紹介しました。
    ウッドデッキにもタイルデッキにもメリットとデメリットがあります。
    あなたのライフスタイルやお家の雰囲気にぴったり合うデッキを選んでくださいね。
  • 2018/11/30 駐車スペースの決め方は?外構の駐車スペースのデザイン方法について

    これからお家を建てるというみなさん、家のデザインは考えたものの駐車スペースはあまり考えていないという方も多いのではないでしょうか。
    しかし、駐車スペースのデザイン性次第で、使いやすさは大きく異なります。
    そこで今回は、外構の駐車スペースのデザイン方法についてご紹介します。

    □サイズについて
    駐車スペースは自動車が1台入ればそれで十分だとは思っていませんか?
    たしかに最低限車が1台入るスペースは必要ですが、自動車の乗り入れのしやすさやトランクの開けやすさを考慮すると、ある程度のスペースが必要です。
    また、自動車だけではなく、自転車やバイクを置くことも考えましょう。
    家族構成を考えて駐車スペースの広さを決めるのも、大切なことだと言えます。

    □車を守る設備について
    *カーポート
    カーポートを設置すると雨や日光を遮るため車が汚れにくくなります。
    雨の日の車の乗り入れもしやすくなるというメリットが存在します。
    カーポートにも様々な材質が存在するため、地域の気候によって素材を選ぶのも1つの手段でしょう。

    *シャッター
    車のシャッターはお家のセキュリティーを向上させるのにも一役買います。
    最近では、自動でシャッターが上下する利便性が高いシャッターもたくさんあります。
    また、それほどシャッターに予算はかけられない場合であっても、カーテンゲートや跳ね上げ門扉を設置することをおすすめします。

    *車止め
    車止めがないという住宅も多いかもしれません。
    車止めがあると「ハンドルをPに入れたままアクセルを踏んでしまった」「夜視界が悪くて」などを理由に自動車の後ろを傷付けてしまう恐れがなくなります。
    車止め自体それほど高価なものではないため、手軽に設置できます。

    □お家のエクステリアと合わせて駐車スペースをデザインする
    せっかく家のデザインにこだわったのであれば、駐車スペースも同じく高いデザイン性を有してみてはいかがでしょうか。
    例えば、家が打ちっ放しコンクリートのモダンな雰囲気であれば、駐車場も色彩を抑えたモダンな雰囲気が合いますし、ヨーロッパ調の家や暖色系の家であればタイルやレンガを使用したヨーロッパ調の駐車スペースがよく似合います。
    このように、駐車スペースもエクステリアの一部だと考えることで、家の統一感がより一層増します。

    □さいごに
    この記事をぜひ参考に、みなさんもぜひこだわりのある駐車スペースをデザインしてみてはいかがでしょうか。
    また、外構工事に関して、ご不明な点があれば是非弊社にお問い合わせください。
  • 2018/11/26 外構の目隠し対策に!人気のフェンスをご紹介します

    「外から家が見られていないか心配」
    家は、プライベートな空間なため、できれば外から家が見えてしまわないような対策を施したいですよね。
    プライバシーを守るためにも、外構の目隠し対策を行いたいという方は多いのではないでしょうか。
    そこで今回は、代表的な目隠し対策であるフェンスについてご紹介します。

    □人気の目隠しフェンス
    *木目調のアルミ系材
    最近多くなってきたタイプのフェンスで横桟、縦桟のパネル状になっており、多くの家で設置されています。
    コンクリートブロックの上に重ねるようなタイプのフェンスで、木目調のフェンスがどのような家の外観にもマッチします。
    色や素材も様々あるため、好みのデザインにこだわれるのも木目状のアルミ系材を使用するメリットと言えるでしょう。

    *スクリーンフェンス
    スクリーンフェンスとは、地面から直接柱を立てるタイプのフェンスで、スタイリッシュな見た目が特徴的です。
    地面から人の目線を遮る高さくらいのフェンスの場合、2メートル近くは欲しいところです。
    スクリーンフェンスは施工費が高くなりますが、おしゃれな見た目から人気が高いフェンスでもあります。

    *ルーバーフェンス
    目線を完全に隠すためのパネル状のフェンスだと、どうしても風通しが悪くなってしまいます。
    そのデメリットを改善したいという方におすすめなのが、ルーバーフェンスです。
    ルーバーフェンスは、何枚かの長い板を平行に並べ、風が通るように角度をつけたフェンスで、風通しの良さと目隠し機能の両方を兼ね備えているフェンスです。
    一枚のパネル状の目隠しフェンスと比べて風も通すため、風圧による負担が軽減されることもルーバーフェンスのメリットだと言えるでしょう。

    □外構の目隠しフェンスを立てるメリット
    *部屋に光が入り込みやすくなる
    フェンスがないと、外からのプライバシーを守るためにカーテンを閉めざるを得ないということもありますよね。
    明るい昼間は特に、室内が見えやすくなってしまうため、カーテンを閉めて室内を隠すこともあるかと思います。
    しかし、目隠しフェンスを設置することでカーテンを開けても外から見られず、日光を室内に取り入れられます。

    *他人への配慮
    目隠しフェンスは、自分のプライバシーを守るためのものであると同時に、通行人への配慮でもあります。
    みなさん自身が見られても良いと感じていても、他の人からすると人のプライベートな時間はあまり見たいものではありません。

    □さいごに
    目隠しフェンスはみなさまが快適なプライベート空間を楽しむためにも、あった方が良いものだと言えます。
    ぜひ、外構の目隠し対策をお考えになってはいかがでしょうか。

 

 

 

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