岡山・倉敷 エクステリアやサンルーム、外構工事ならお任せください

 

 

岡山を大切に、長年の経験と実績を基に、常にお客様の信頼に応えるために、設計・施工をしております。

 

 

私達、Crear 入江産業は、岡山で長年に渡りエクステリア工事を行っています。


お客様のご要望を聞きながらも、将来的な事も踏まえた、新築のエクステリアプランをご提案させていただきます。

また、古くなった外構を一新したい。家族構成やライフスタイルが変わるため、外構をリフォームしたい。

お庭や駐車場の事で、困った事がある。などのご相談も、お気軽にご相談ください。





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  • 2019/01/19 外構の防犯対策でお悩みの方へ!おすすめの対策を紹介します!

    「サンルームやデッキがあるんだけど、防犯対策はどうしたらいいの?」
    「おすすめの対策方法があれば知りたい。」
    近頃は住宅街での犯罪も増加傾向にあります。
    それゆえ、ご自身の住宅で生活をするうえで外構の防犯対策は非常に重要です。
    そこで今回は、外構の防犯対策についておすすめしたいものを紹介していきます。

    □ウッドデッキについて
    まず、ウッドデッキの防犯について見ていきましょう。
    ウッドデッキのある家はほかの住宅と比べて犯罪の起こる確率が低いといわれます。
    理由としては、室内から庭や玄関に短時間で行くことのできるので、犯人に急に誰かが出てくるかもしれないと思わせることができるからです。
    また、ウッドデッキの近くにテーブルや植物を置くことをおすすめします。
    これらのものを置くことで、住人の気配をうかがわせることができます。
    これにより犯人に警戒心を持たせ、犯罪を予防できます。
    このほか、今のウッドデッキに加えられる対策として塀を高くすることがあります。
    物理的に家に侵入されにくいというほかに、「防犯対策を行っている」と犯人に思わせる心理的効果もあります。

    □テラスについて
    次は、テラスの防犯対策についてみていきましょう。
    テラスは外からも見えるため非常に狙われやすいです。
    おすすめする対策として、メッシュフェンスを取り付けることがあります。
    費用も安く、心理的に「入りにくい家」と犯人に思わせられます。
    また、防犯砂利を近くに敷くこともおすすめです。
    手間が少なく、音が鳴るのでもし侵入されてもすぐに気づけます。
    砂利を引くことで雑草が生えにくいという効果もあるのでおすすめです。

    □その他の注意点
    最後に、防犯対策をするうえでの注意事項を紹介しておきます。
    *犯人を敷地に入れない
    基本的には犯人を敷地に入れないということをベースに考えてください。
    塀や柵をつけるなら高いものを、夜間でも明るくなるようにするなどを意識しましょう。

    *2階への足場を作らない
    玄関の周辺だけでなく、2階にも注意が必要です。
    カーポートや室外機は足場になり上の階へ侵入される原因になるのでデザインや配置に注意しましょう。

    □まとめ
    以上が外構の防犯対策になります。
    防犯は普段から対策する必要があります。
    今回の記事を参考にしてできる防犯対策を進めてみてください。
    また、弊社は防犯も意識した工事を行っております。
    不明な点や相談したいことがありましたら、ぜひお問い合わせください。
  • 2019/01/15 子供が遊べる庭を作りたい!少しの工夫で誰でもできます!

    「今の庭で子どもたちを遊ばせてやりたい。」
    「庭だと目の届くところにいるし親としても安全だ。」
    最近では、公園や河川敷など子どもの遊べる場所が減少しています。
    これにより、庭でお子さんを遊ばせたいと思う親御さんは多いのではないでしょうか。
    そこで今回は、安心して子供を遊ばせられる庭造りのポイントを解説します。

    □遊具の設置
    子どもを遊ばせる庭造りで大切なのは、何といっても遊具の設置です。
    ここでは庭に設置するのにおすすめの遊具を紹介します。
    *砂場
    簡単に設置でき、飽きずに遊んでもらえるので砂場はおすすめです。
    大きいものを購入することで、子どもだけでなく大人も一緒に遊べることもその魅力です。
    購入の際に気を付けることは、砂場にふたがあるかどうかです。
    ふたがない場合、遊んでないときに、砂場に害虫などが砂と混ざる可能性があるためとても危険です。
    また、砂の質を保つために、抗菌砂の購入も忘れないで下さい。

    *ブランコ
    木製であればブランコも設置可能です。
    子どもが大きくなっても、ディスプレイやガーデニングで使えるので長期的にも無駄になりません。
    また、購入の際には安全に遊び続けられるよう防腐剤の購入も忘れないようにしましょう。

    *トランポリン
    近くの公園にもなく珍しいものなので子どもも喜ぶでしょう。
    周りにネットもあり安全が確保されているので、親も安心して遊ばせられます。
    設置もドライバー1本でできるのでとても簡単です。

    □注意事項
    ここからは子どもを遊ばせる庭を作る際の注意点を紹介していきます。
    *足元を整備する
    まだ小さい子どもの場合、足元の整備はしっかり行っておきましょう。
    地面を芝生にしたり、草や花を植えたりするだけでもよいと思います。
    こうすることで足への負担が少なくなります。

    *飛び出しの対策をする
    遊びに夢中になるあまり、外へ飛び出してしまう危険もあります。
    そのため、フェンスを設置する、遊具を出口から遠ざけるなどの工夫が必要です。
    これらの防犯事項にもしっかり注意しましょう。

    □まとめ
    ここまで、子どもを遊ばせる庭造りのポイントについてご紹介しました。
    自宅の庭でも少しの工夫を施すだけで、立派な遊び場になります。
    珍しい遊具を置くことで飽きずに遊んでくれるかもしれません。
    今回の記事を参考に、子ども達に喜んでもらえる庭を作りましょう。
    また、弊社は多くの庭のリフォーム、修繕実績があります。
    気になることがありましたら、ぜひお問い合わせください。
  • 2019/01/11 リフォーム業者が解説!庭の雑草対策もこれで解決!

    「庭に雑草があると見た目も汚いしとっても邪魔だ。」
    「何とかして対策する方法はないの?」
    庭に雑草が生えると、見た目も悪く害虫や病原菌を招く要因にもなるのでとても厄介です。
    そこで今回は、誰でも簡単にできる庭の雑草対策の方法をメリット、デメリットとともに紹介していきます。

    □主な雑草対策
    今回は代表的な対策方法を紹介しておきます。
    *レンガ
    シンプルに庭をつくる際にも使われます。
    庭になじみやすいというメリットと時間がたつと変色して苔が生えるというデメリットがあります。

    *固まる土を使う
    水をかけるだけで、コンクリートのように固まる特殊な土があります。
    メリットとしては、色合いは土と同じなので庭に合うということと、一度固まると手入れが不要で管理が楽であることです。
    デメリットは設置が難しいことです。
    専門の業者に頼んで設置してもらいましょう。

    *防草シート
    雑草が生えてこないようにするために敷くシートになります。
    合成折込繊維、合成不繊維などさまざまな種類があります。
    こちらのメリットは天然でできたものであれば、放っておいても自然と土に帰ることです。
    使用後の始末が不必要でとても楽です。
    デメリットとしては、防草シート単体ではきれいではないので上に砂利や石を引く必要があることです。

    *除草剤
    雑草を防ぐ農薬です。
    メリットとしては、即効性があり、使うとすぐに効果が表れるところです。
    また、効果が長続きするものもあるので活用してみるとよいでしょう。
    デメリットは、農薬のため人体に悪影響を与える可能性があることです。
    使用時には不意に吸い込んだり、皮膚についたりしないよう注意が必要です。
    人体だけでなく、植えている植物にも影響を及ぼします。
    ガーデニングをしている方は育てている植物にもかからないようにしてください。

    *砂利、砕石
    人工的に作られたものや自然で砕かれ小さくなったものがあります。
    メリットとしては、石や砂を敷くだけなので設置が簡単であることです。
    デメリットは時間がたつと雑草が生えてきてしまうことがあります。
    また、庭に敷くと落ち葉や枯れ葉の掃除をする際に邪魔になることも考えられます。

    □まとめ
    以上が代表的な庭の雑草対策です。
    今回紹介した以外にもたくさんに雑草対策があります。
    いずれにしても、それぞれのメリットとデメリットをしっかり把握してから選ぶよう心がけましょう。
    この記事を参考にして、雑草のないきれいな庭をつくってみてください。
  • 2019/01/07 庭をおしゃれにしたい方へ!おすすめの植物や庭木を紹介!

    「庭に木や植物を植えてみたい。」
    「育てるなら手入れのしやすいものがいいな。」
    庭に植物を植える際にはこのような疑問をもたれると思います。
    そこで今回は、庭に植えるのにおすすめするおしゃれな植物をメリット、デメリットとともに紹介します。

    □シュウメイギク
    最初に紹介するのは植えっぱなしでも育つショウメイギクです。
    ショウメイギクは、一枝でもきれいな花ができるので見栄えがとてもいいです。
    育てる時期としては、夏場以外ならいつでも育てやすいです。
    半日陰程度の日差しが調度いいので直射日光には注意が必要です。

    *メリット
    ショウメイギクを植えるメリットとしては、やはりほかの植物と比べて植えっぱなしでもある程度育つところです。
    また、株分けをすることで一つの花からいくつものショウメイギクを育てることができるところも魅力になります。

    *デメリット
    デメリットは害虫がつきやすいことです。
    新芽やつぼみに寄ってくることが多いです。
    ほかの植物にも被害を及ぼすこともあるので早めの駆除が必要です。

    □ローズマリー
    別名「若返りのハーブ」とも呼ばれているローズマリーもおすすめです。
    こちらもショウメイギクと同じく植えっぱなしでも育ちます。
    日当たりがよく乾燥した場所に置くことに注意が必要です。

    *メリット
    メリットは一年中育てられるところです。
    時期を選ばないので初心者でも育てやすいです。
    また、お茶や料理に使せるのでおしゃれな工夫ができます。

    *デメリット
    デメリットは湿気に弱いところです。
    梅雨や台風など雨が続く場合は屋根の下や、部屋の中など湿気の少ない場所へ移す必要があります。

    □シマトネリコ
    草や花だけでなく木を植えるとおしゃれで見栄えがいいです。
    常緑樹のシマトネリコであれば手入れも簡単で育てやすいです。

    *メリット
    先程も紹介しましたが、手入れが簡単なところです。
    病気や害虫に強いので自然に育っていきます。
    また、色調がどんな庭ともあうので遠くから見たときに違和感なくおしゃれに仕上がります。

    *デメリット
    デメリットは大きすぎるゆえに家やほかの植物が隠れるところです。
    木が成長した後、見栄えが良くなるよう植える前に成長した後のイメージをしておくといいかもしれません。

    □まとめ
    以上が庭に植えるのにおすすめするおしゃれな植物になります。
    初心者でも手入れが簡単でおしゃれな植物はたくさんあります。
    今回の記事を参考にメリットやデメリットにも注意して育ててみてください。
  • 2019/01/03 庭には人工芝と天然芝どっちがいいの?メリットとデメリットを紹介!

    「庭に芝生を植えたいけど、人工芝と天然芝ってどっちがいいの?」
    「2つの違いについて詳しく知りたい。」
    庭に芝生を敷くつもりの方なら人工芝か天然芝かで迷われると思います。
    そこでこの記事では、2つの芝生の違いについてメリットとデメリットとともに紹介します。

    □人工芝とは
    人工芝とは、合成樹脂を用いて作られた芝生になります。
    人工でできているだけあって、芝生の長さがそろっており、密度もちょうどよくきれいに見えることと、一年中色が落ちず青々とすることがその特徴です。

    □天然芝とは
    天然芝とは、その名の通り自然にできた芝生のことです。
    その特徴は、芝生の色や長さには季節に応じてばらつきがありますが、それが逆に観賞用としては魅力的であり天然芝の良いところです。

    □2つの違い
    次に人工芝と天然芝の違いについてみていきましょう。
    *見た目
    まず大きく違うのはその見た目です。
    人工芝は一年中同じ見た目でうつくしさを保っていますが、天然芝は四季折々で見た目が変わります。
    整った見た目のままの芝生を好む方は人工芝、季節に応じた変化を楽しみたい方は天然芝がおすすめになります。

    *耐久性
    耐久性も大きく異なります。
    天然芝はメンテナンスをしっかり行っていれば長い期間耐久するのに対して、人工芝は5-10年が寿命だといわれています。
    人工芝の方が強風の影響を強く受けやすいからです。
    そのため何年かに一度、芝生の張替えが必要となります。

    *価格
    購入の際に気になるのは価格です。
    天然芝は1㎡あたりおおよそ5000円に対し、人工芝はその10倍程度かかります。
    しかし、天然芝は肥料等の維持費がかかるので気を付けてください。

    *メリットとデメリット
    ここまでをみると、天然芝は見た目が変化して耐久性があることや費用が安く済むことがメリットとして挙げられます。
    しかし、メンテナンスに手間がかかることがデメリットです。
    人工芝は、メンテナンスの手間が少なく、水はけや見た目がいいことがメリットです。
    これに対して費用がかかることや耐久性がないことがデメリットになります。

    □まとめ
    以上が天然芝と人工芝の違いになります。
    2つの芝生で違ったメリットやデメリットがあるので、自分のニーズに合った芝生を選んでください。
    また、芝生を一度敷くと後から下の土は変えられないので、芝生を敷く際には排水性のいい土を敷くことに注意してください。
    今回の記事を参考に芝生で素敵な庭を作ってみてください。

 

 

 

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