岡山・倉敷 エクステリアやサンルーム、外構工事ならお任せください

 

 

岡山を大切に、長年の経験と実績を基に、常にお客様の信頼に応えるために、設計・施工をしております。

 

 

私達、Crear 入江産業は、岡山で長年に渡りエクステリア工事を行っています。


お客様のご要望を聞きながらも、将来的な事も踏まえた、新築のエクステリアプランをご提案させていただきます。

また、古くなった外構を一新したい。家族構成やライフスタイルが変わるため、外構をリフォームしたい。

お庭や駐車場の事で、困った事がある。などのご相談も、お気軽にご相談ください。





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  • 2019/04/23 庭に緑を増やそう! おすすめの低木と種類をご紹介します!

    皆さんの中には、ご自宅のお庭に緑を増やしたいと考えている方もいらっしゃいますよね。
    「でも、どういうのを植えればいいかとか全くわからない…」
    そのような方は、低木(ていぼく)から始めて見るのがオススメです。
    では早速、低木とは何か、どのような種類があるのかをご紹介していきます。

    □低木って何?

    低木は樹高が3mを超えない樹木の総称です。
    これに属する多くの植物が成長しても1m前後のため、業者に依頼せずに手入れを行えます。
    また、成長する速度も緩やかなため、成長する毎に手入れの方法を変える必要があまりありません。
    ゆっくりと成長を楽しむことができるでしょう。
    なにより、お庭でガーデニングをする際にバランスを保ちながら種類を増やせるのが魅力です。
    大きい植物は植える場所や景観に注意しなければなりませんよね。
    低木であれば、鉢植えを使うこともできるため、そのような心配がなく気に入った植物を好きな所に配置できます。
    低木を探す際は場所や景観といった問題は置いておいて、見た目の好みで選ばれてみるも良い方法でしょう。

    □洋風の家にオススメな低木の種類

    洋風の家や庭であれば、カルミアをオススメします。
    キレイで優雅な花がその特徴です。
    花の色には、白やピンク、紫、混色などがあり、5月初旬になると枝先に30個もの花がまとまって咲きます。
    樹高は1~3mほどですが、横に大きく育つのです。
    道路や隣家との境界線に植えることによって、目隠しとして使用される方もいらっしゃいます。
    イングリッシュガーデンでも人気のある常緑の植物であるため、一度、検討してみませんか。

    □和風の家にオススメな低木の種類

    和風の家や庭であれば、ユキヤナギをオススメします。
    柳のようにしなやかなほ場をしており、春になると小さな花を咲かせます。
    小学校や幼稚園で植えられていることもあるため、見覚えがある方もいらっしゃるのではないでしょうか。
    秋になると紅葉するため、季節ごとにその良さを味わえます。
    樹高は50~70cmと小さいため、庭の内側や花の近くなど、いつでも見れる所に置いてみてはいかがでしょうか。
    ユキヤナギを庭に置けば、花だけではなく、季節の変化も味わえるのでおすすめです。

    ◻︎まとめ

    今回は、お庭に緑を増やしたい方に向けてオススメの低木の種類と場所をご紹介しました。
    低木には、今回ご紹介したカルミアやユキヤナギの他にも多くの魅力に溢れた種類があります。
    それ1つで楽しむのも良いですが、複数の低木を庭に埋めて、それぞれの魅力を楽しめるようにしてみませんか。
  • 2019/04/19 北欧スタイルの庭をつくるポイントって? 理想のお庭にしましょう!

    今回は、北欧スタイルの庭をつくるポイントをご紹介します。
  • 2019/04/17 リフォーム工事完工しました。

    先日、岡山市でリフォーム工事をさせて頂きました。
  • 2019/04/15 サンルームの増設を検討中の方必見! 費用対効果が高まる活用術をご説明します!

  • 2019/04/11 サンルームをいつまでもキレイな状態にするために! 掃除の方法をお伝えします!

    皆さんの中にはサンルームの増設を考えられている方もいらっしゃるでしょう。
    しかし、「良さそうだけど、掃除は大変そうだよね」と思うことはありませんか?
    確かに他の部屋に比べてガラスが多く、汚れが目立つ印象があります。
    しかし、それもしっかりと掃除をすることで対処することができるのです。
    いつまでもキレイなサンルームを保つためにも、掃除法を確認しましょう。
    今回はサンルームの掃除法をお伝えします。

    □サンルームの掃除について

    サンルームでは1年に2回ほど大掃除をされることをオススメします。
    頻繁に使用することはあまりないですが、サッシや開閉部など汚れが溜まっているものです。
    それを放置してしまっていると、窓に接する部品が消耗しやすくなってしまいます。
    なにより、せっかくの陽の光が入る気持ちいい空間でリラックスしようとしたのに、汚れを目にしたくはないですよね。
    そのためにも、最低でも年2回の掃除は行うようにしましょう。
    そして、掃除の際に気をつけることは、「亀の子たわし、金属製のたわしは使わないこと」と「塩素系、有機溶剤は決して使用しない」ことです。
    たわしを使用してはいけない理由は、単純に傷がついてしまうことが挙げられます。
    傷がついてしまった床は、見ても気持ちいいものではない上に、腐食の原因にもなるでしょう。
    塩素系、有機溶剤を使ってはいけない理由は、表面を溶かしてしまったり、変色や変形の原因になるからです。
    掃除を行う際は、使用する道具や床などに使用している素材と使用する予定の洗剤のことをしっかりと調べてから行うようにしましょう。

    □プロに任せるのも1つの方法

    サンルームは天井に窓やあったり、汚れがなかなか落ちなかったりすることもあるでしょう。
    そのような際は、サンルームの掃除を行ってくれる専門業者に任せるのも1つの手です。
    お金はかかってしまいますが、正しい方法でしっかりと隅々までキレイにしてもらえます。
    場合によっては点検をしてくれることもあるでしょう。
    自分で家を管理されるのも大切なことではありますが、難しいことは人に頼るのも賢い選択です。
    無理やわからないまま掃除を始めて、怪我やリフォームの原因にはしたくないですよね。
    このような選択肢も頭の隅に入れておいてください。

    ◻︎まとめ
    今回はサンルームの掃除法をご説明しました。
    掃除は面倒かもしれませんが、いつまでも気持ち良い空間にするためには欠かせないことです。
    それぞれのご家庭やサンルームにあった方法で掃除を行い、サンルームの魅力を味わい続けられるようにしませんか。

 

 

 

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