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岡山を大切に、長年の経験と実績を基に、常にお客様の信頼に応えるために、設計・施工をしております。

 

 

私達、Crear 入江産業は、岡山で長年に渡りエクステリア工事を行っています。晴れの国エクステリア会


お客様のご要望を聞きながらも、将来的な事も踏まえた、新築のエクステリアプランをご提案させていただきます。
 
また、古くなった外構を一新したい。家族構成やライフスタイルが変わるため、外構をリフォームしたい。
 
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  • 2019/07/15 岡山県在住の方へ!外構工事に利用するリフォームローンの特徴とは?

    皆さんは外構工事をする際に必要な費用がなくて困っていませんか?

    「外構工事をしたいけど、工事するお金がない…」
    「どうすれば外構工事をするお金を集められるのかな?」

    このようにお考えの方は多いのではないでしょうか。
    実は、外構工事はローンを組めるので、現在手元にお金がない方にはおすすめです。
    しかし、外構工事に利用できるローンは大きく分けて2つあります。
    そこで今回は、外構工事をしようと考えている方に向けて、住宅ローンと比較しつつリフォームローンの特徴を紹介します。


    □住宅ローンとリフォームローンはどう違うの?
    リフォームで使うローンには、住宅ローンとリフォームローンの2つがあります。
    住宅ローンとは、基本的には住宅を購入する際に利用するローンのことです。
    しかし、このローンはリフォームにも利用できます。
    一方でリフォームローンとは、修繕や増築をする際に利用するローンのことです。
    これは住宅ローンとは違い、保証人などの担保が不要な場合があります。
    そのため、住宅ローンよりも手軽に手続きを済ませられます。
    また、お店に行かなくてもインターネットを使って契約できる場合があるのです。
    さらに、審査は担保が必要な場合よりも通りやすいと言われています。
    なぜなら、住宅ローンの場合は担保の抵当権の設定が必要であり、担保としてふさわしくないと判断されると利用できないからです。
    ここまで紹介してきたものだと、無担保の方が良いのではないかと考えた方も多いかもしれません。
    しかし、無担保のデメリットも存在します。
    自宅を担保にする場合は、金利が安く、借入額が多くて返済期間を長く設定できます。
    しかし、担保がないと金利が高く、借入額も少ないにもかかわらず返済期間も短く設定されてしまうのです。
    具体的には、返済期間が担保ありならだいたい30年から35年まで待ってもらえます。
    しかし、担保無しの場合だとだいたい6ヵ月から15年と、住宅ローンよりも早めに返済しなくてはなりません。
    ただし、上記の条件は借入先によって異なります。
    そのため、ローンを借り入れようと考えている金融機関にお問い合わせください。


    □まとめ
    以上、リフォームローンの特徴について紹介しました。
    2つのローンの違いがお分かりいただけたでしょうか。
    ローンにはそれぞれメリットとデメリットがあります。
    今回の記事を参考に、自分に合ったローンはどちらかを考えてからローンの利用をご検討ください。
    今回の記事が、外構工事をしようと考えている方に役立てば幸いです。
  • 2019/07/11 岡山県在住の方へ!外構工事にかかる費用を工事の種類ごとに紹介!

    皆さんは外構工事にはいくつかの種類があることをご存知でしょうか?

    「外構工事をしようと考えているけど、予算よりも高くならないようにするにはどうすれば良いの?」
    「種類ごとにかかる外構工事の費用を知りたいな」

    このようにお考えの方は多いのではないでしょうか。
    予算が決まっているのであれば、予算内に費用を抑えなければなりません。
    そのため、外構工事の種類ごとの費用相場を知っておきたいですよね。
    そこで今回は、外構工事をしようと考えている方に向けて、種類ごとの外構工事の費用や特徴について紹介します。


    □外構工事の種類
    *駐車スペースについて
    駐車場を作るにも費用はかかります。
    例えば、カーポートを作りたい場合は車1台で25万円から35万円ほどで、2台なら50万円から70万円ほどが相場です。
    また、駐車スペースにコンクリートを敷く場合にも15万円ほどかかります。
    費用が足りない可能性があるときには、カーポートは削減できるかもしれません。

    *庭について
    もしも敷地に庭がある家ならば、最も手を抜いてはならないところと言えるでしょう。
    なぜなら、庭がある家にとって、庭は家の顔とも呼べる場所だからです。
    そのため、庭の外見を良いものに見せたいですよね。
    しかし、テラスと繋がった庭ならば、100万円ほどかかる場合があります。
    そのため、予算が厳しい場合は他のところを削って庭に費用を充てるのも良いかもしれません。

    *フェンスについて
    フェンスにはさまざまなバリエーションがあります。
    その中でも主流なのがアルミ材です。
    主要な理由は、鉄と比較してさびにくく、メンテナンスも不要だからです。
    また、色や形もバリエーションがあるため、デザインにこだわる人にも人気となっています。
    しかし、アルミ材を使ったフェンスは、支柱に埋めるために基礎工事をしなければなりません。
    そのため、基礎工事の費用に加え、1枚当たり1万円から3万円が必要です。

    □コストを削減するには
    これまで見てきた中で、どうしても削れるところがないと思った方は、DIYを考えてみるのも一つです。
    しかし、プロの手を借りずにDIYをすると耐久性に問題が出たり、クオリティが下がったりする恐れがありますので注意しましょう

    □まとめ
    以上、種類ごとの外構工事の費用や特徴について紹介しました。
    工事の種類によってどのくらい費用がかかるかお分かりいただけたでしょうか。
    今回の記事を参考に、資金計画について考えてみてはいかがでしょうか。
    今回の記事が、外構工事をしようと考えている方に役立てば幸いです。
  • 2019/07/09 岡山市のお客様の外構工事が完工致しました。

    先日、岡山市のお客様の外構工事が完工致しました。
  • 2019/07/07 岡山県在住の方へ!素材ごとに外構工事の耐用年数を紹介します!

    皆さんは外構工事の耐用年数がいつまであるかをご存知でしょうか?

    「外構工事をしようと考えているけど、耐用年数がどのくらいあるのか分からない…」
    「素材によって耐用年数がどれくらい違うか知りたいな」

    このようにお考えの方は多いのではないでしょうか。
    外構工事は素材によって耐用年数が異なります。
    そのため、安い素材を使ったことで耐用年数が短いものを選んでしまったというケースが多く発生しているのです。
    そこで今回は、外構工事をしようと考えている方に向けて、素材ごとの耐用年数を紹介します。


    □素材ごとの耐用年数
    *木材の耐用年数は?
    木材は水に弱いため、腐りやすく割れやすい素材と言われています。
    そのため、長期の利用を考えると購入したときのような強度を保ちにくいのです。
    耐用年数は10年と言われています。
    しかし、10年たてば新鮮さがなくなるため、耐用年数を過ぎたらすぐに交換をおすすめします。

    *鉄の耐用年数は?
    鉄も木材と同じく水に弱く、湿気によって腐りやすくさびやすい素材と言われています。
    しかし、外構用の製品だとさびにくいように塗装がされている場合が多いので、特別に意識することではありません。
    耐用年数は15年以上と言われています。

    *ステンレススチールの耐用年数は?
    ステンレススチールは、普通のスチールとは違いさびにくくなっています。
    そのため、20年以上持つと言われています。
    ステンレススチールは、さびにくいという性質から、主にさびやすくなる場所に使われています。

    *フェンスの耐用年数は?
    フェンスにも木製やコンクリート製のフェンスがあります。
    それらの製品は、上記で紹介した素材と同じ耐用年数を誇っています。
    そのため、木材のフェンスなら10年ほどで、鉄のフェンスなら15年のように、フェンスの種類によって耐用年数は変わります。
    それでも、わざわざフェンスにする理由は、防犯や防風対策ができるからです。
    耐用年数とその他の対策をしたい方は、フェンスをおすすめします。

    *レンガの耐用年数は?
    外構工事では、ホームセンターでもよく見かけるレンガも使えます。
    レンガは耐久性に優れており、土に接していても腐らないので安心して使えます。
    さらに、もしレンガが劣化により欠けてしまっても、見た目を損なわず、味わいのある外構になるのでおすすめです。


    □まとめ
    以上、素材ごとの耐用年数を紹介しました。
    種類ごとの耐用年数や特徴がお分かりいただけたでしょうか。
    今回の記事が、外構工事をしようと考えている方に役立てば幸いです。
  • 2019/07/03 倉敷在住の方へ!エクステリアのカーポートを変えるための費用とは?

    皆さんは家のリフォームをする際に、カーポートも一緒に変えたいとお考えでしょうか?

    「家のリフォームと一緒にカーポートも変えたいけど、どのくらいの費用がかかるのか分からない…」
    「どのくらいの費用がかかるのか知りたいな」

    このようにお考えの方は多いと思います。
    家をリフォームするのと同時に、なるべく一緒にカーポートも新しくしておきたいですよね。
    そこで今回は、カーポートを設置するにはどのくらいの費用が必要かを紹介します。


    □どのくらいの費用が必要?
    *カーポート本体の価格
    最安値のカーポートは、10万円から20万円ほどです。
    しかし、実際はカーポートの条件によって価格が変動します。
    なぜ価格に幅があるのかというと、どんな素材で作られているのか、どんな機能があるのか、車を駐車できる台数はどのくらいかが、カーポートによって異なるからです。
    そのため、具体的な価格を知りたいときは直接販売店に聞いてみましょう。
    ちなみに、ホームセンターにあるカーポートは、エクステリアメーカーよりも安く販売していることがあります。
    しかし、ホームセンターのカーポートを購入する場合は、破損があったときに補償されない可能性があることに注意してください。
    そのため、ホームセンターでカーポートを購入する場合は、リフォーム会社との相談をおすすめします。

    *設置にかかる費用
    カーポートの設置には、地面に穴をあけて組み立てをするので、工事費用がかかります。
    設置にかかる費用の目安は4万円ほどが相場です。
    しかし、設置の工事には基本的な工事以外にもしなければならない場合があります。
    例えば、すでにカーポートがあるのならば、取り外し作業分の費用がかかり、地面がコンクリートであれば相場よりも高くなります。
    そのため、4万円以上はかかると考えておきましょう。

    *オプションを付ける場合の費用
    カーポートはオプションが付けられます。
    断熱材を敷いたり、コンクリートを詰めたりとさまざまです。
    この辺りは購入者の好みなので、自分のカーポートをどうしたいかを考えてオプションの有無を考えましょう。

    □まとめ
    以上、カーポートを設置するにはどのくらいの費用が必要かを紹介しました。
    今回の記事を参考に、これからリフォームをする際に、カーポートの設置をご検討ください。
    今回の記事が、カーポートの設置を考えている方に役立てば幸いです。
    また、当社にはこれらの情報に詳しいスタッフが多数在籍しております。
    何か相談したいことがあれば、ぜひお問い合わせください。

 

 

 


 
 

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