岡山・倉敷 エクステリアやサンルーム、外構工事ならお任せください

 

 

岡山を大切に、長年の経験と実績を基に、常にお客様の信頼に応えるために、設計・施工をしております。

 

 

私達、Crear 入江産業は、岡山で長年に渡りエクステリア工事を行っています。


お客様のご要望を聞きながらも、将来的な事も踏まえた、新築のエクステリアプランをご提案させていただきます。

また、古くなった外構を一新したい。家族構成やライフスタイルが変わるため、外構をリフォームしたい。

お庭や駐車場の事で、困った事がある。などのご相談も、お気軽にご相談ください。





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  • 2019/03/23 照明で庭をリフォームしたい方へ!おすすめの設置場所を紹介!

    「夜になると庭の足元が見えにくいし照明をつけたいな。」
    「どこに何個ぐらいつければいいか知りたい。」

    このようにお考えの方はいませんか。
    夜の庭は足元が暗くとても危険です。
    そのような時に、庭のリフォームを検討される方も多いのではないでしょうか。
    そこで今回は、庭に照明をつける際におすすめの個数や場所について解説します。

    □エントランス
    エントランスは入ってくる人から見えるのでとても重要です。
    設置するスペースは、エントランスの門に2ヶ所とドア付近に1ヶ所の計3ヵ所になります。
    門の付近は、インターホンや表札が目立つようになるべく上の方に設置しましょう。
    それに対して、ドアまでの道では、足元を照らすために地面に沿って設置しましょう。
    来客や家族の安全を確保できるように設置することがポイントです。
    そのほかに、ドア付近では来客の顔がはっきりわかるように上の方に設置しておきましょう。
    各場所で照明の位置の高低差があるため、メリハリをつけて設置することがポイントです。
    個数としては、門に2個から3個、ドアと門の間に5個、ドアに1個あるといいでしょう。

    □裏口
    裏口に照明を設置することで防犯面でも安心です。
    家の立地によっては、1日中日光が当たらない裏口もあります。
    足元が見えにくくとても危険です。
    そのため、足元に数多く照明を設置するとよいでしょう。
    日の当たりやすいところなら、太陽光発電型の照明を設置することで長く使えるのでおすすめです。

    □ベランダ
    照明をつける際に見逃しがちな場所としてベランダがあります。
    日中では選択物を干す際に照明があると便利です。
    暗闇の中で干しているとつまずいたりしてとても危険なので、足元に3個から4個ほどつけておきましょう。
    また、夜中ではベランダの植物を世話したりします。
    その際に照明があると視界も広がってスムーズに作業できるので便利でしょう。
    また、特に注目させたい植物や飾りがある場合は、その近くに照明を1個から2個設置することで魅力をより引き立てることができます。

    □まとめ
    以上が庭をリフォームする際に照明を設置する場所と数です。
    エントランスのようによく目につくところ以外にも、裏口やベランダなどなかなか目の届かない場所にも設置する必要があります。
    普通に設置する以外にも植物の近くに置いたり、曲線上に置いたりすることでおしゃれなつくりにすることができます。

    この記事を参考にして庭を照明でリフォームしてみてください。
    また、弊社にはたくさんのリフォーム実績があります。
    何か相談したいことがあればぜひお問い合わせください。
  • 2019/03/19 なかなか難しい駐車スペースの屋根を手入れする方法とは?

    「駐車スペースの屋根って普段手入れをしないけれど、どう掃除すればいいの?」
    「詳しい手入れの仕方があれば知りたい。」

    駐車スペースの屋根の手入れはなかなか難しいと思います。
    そこで今回は、駐車スペースの屋根を手入れする際のポイントを紹介します。

    □駐車スペースの屋根の汚れ
    まずは、駐車スペースの屋根にどのような汚れがつくのか見ていきましょう。
    *雨水の汚れ
    雨水には水が乾いた後の垢以外にも、雨水に含まれているほこりやごみが付着するという問題があります。
    駐車スペースの屋根には、そのようなちりやほこりがたくさん溜まっています。
    また、工場からの汚染物質も風に流されて付着していることもあります。

    *砂や泥の汚れ
    黄砂が漂っている時期では砂ぼこりが付着します。
    砂ぼこりはとがったものもあるので、屋根を汚す以外に傷をつけることもあるので注意が必要です。
    また、屋根には野良ねこやカラスなどの動物がやってきます。
    その足に泥や砂が付着しているのです。
    泥は乾燥するとなかなか汚れが取れにくいので厄介です。
    泥以外にも動物のフンがつく場合があるので気をつけましょう。

    □手入れのポイント
    ここからは屋根の手入れをするポイントを紹介します。
    *直接屋根に乗らない
    屋根の素材はプラスチックでできています。
    そのため、大人が上に乗ると支えきれず壊れてしまいます。
    手入れをする際にははしごや長いブラシを用意して行うようにしましょう。

    *柔らかいブラシを使う
    硬い素材のブラシを使うと屋根を傷つけることがあります。
    先程も紹介しましたが、駐車スペースの屋根はプラスチックの素材でできているので、柔らかい素材のブラシを使って屋根の質を保つ必要があります。

    *天候に気を付ける
    屋根の手入れには、曇りで風がない日が向いています。
    風が強い日だと砂ぼこりが屋根に付着して手入れに時間がかかります。
    また、気温の高い日だと屋根が熱くなってとても危険です。
    自分の安全を確保してから取り組むようにしましょう。

    □まとめ
    以上が駐車スペースの屋根を手入れする際のポイントです。
    屋根にどのような汚れがついてどうすることがポイントかを知ることが重要です。
    また、高いところでの作業になるので身の安全を十分に確保してから手入れをしてください。
    今回紹介した記事を参考にして、駐車スペースの屋根を手入れしてみてください。
    また、弊社は駐車スペースのリフォームに関する相談も受け付けております。
    何か疑問点がありましたらぜひお問い合わせください。
  • 2019/03/15 庭のリフォームで可愛い花壇をつくる方法を紹介します

    「庭のリフォームで花壇を変えたいけどどうすればいいの?」
    「花壇を可愛くする方法を教えて欲しい。」

    庭のリフォームで花壇を工夫される方はとても多いです。
    そこで今回は、庭の花壇を工夫したい方には見ていただきたい、花壇を可愛くする方法を紹介します。

    □仕切りづくりについて
    可愛い花壇を作る上で、きちんとした仕切りは欠かせません。
    そこで、レンガを使った仕切りづくりについて見ていきましょう。
    まず、使う素材としてはレンガがおすすめです。
    レンガはサイズ感もちょうどよく重さも軽いので使い勝手が良いからです。
    価格の面でもほかの素材に比べて安く済ませられる点も魅力です。
    また、可愛い庭を作るうえでもレンガは適しています。
    洋風のおしゃれで可愛い庭にはレンガが遠くから見たときも違和感がないです。
    使用する際は均等な幅でレンガを敷き詰めて段数を重ねていきましょう。
    コンクリートなど、レンガを固定する素材が必要であることに注意が必要です。

    □おすすめの花
    次に可愛い花壇にするためにおすすめする花について紹介します。
    *パンジー
    パンジーは1年中咲いているうえに育てやすいので初心者の人でもおすすめです。
    色が鮮やかで可愛さも十分に出すことができると思います。
    また、花の形や大きさもさまざまなので自分の個性も表現できていいでしょう。
    育てる際の注意点としては、日光によく当てることが挙げられます。
    たくさん日光に当てないと、細くて元気のない花になってしましまうので注意しましょう。

    *ノースポール
    白と黄色の色が可愛いくよく見たことがある花だと思います。
    ガーデニングをするうえでも定番の花になっています。
    育てる際も日光に当てるだけで勝手に育っていくのでとても簡単です。
    注意することは、葉が伸びすぎることを防ぐために風通しを良くすることと、乾燥に強いので水をやりすぎないことがあります。

    *プリムラ
    プリムラは色の種類がとても豊富なので、カラフルな色合いはとても可愛いでしょう。
    育て方も簡単で誰でも作ることができます。
    ただ、花が咲くたびに摘んでいかないと傷んでしまうので注意しましょう。

    □まとめ
    以上が庭に可愛い花壇を作る方法になります。
    レンガを使った洋風な仕切りに、カラフルな花を植えることで誰でも簡単に可愛い花壇を作れます。
    花を植える際には、それぞれの花の特徴や注意点を良く把握してガーデニングをしましょう。
    この記事を参考にして自分だけの可愛い花壇を作ってみてください。
  • 2019/03/11 誰でも簡単に庭の水はけを改善する方法を2つご紹介します

    「庭の水はけがなんだかよくない。」
    「リフォームをして庭の水はけをよくする方法を知りたい。」

    庭の水はけで悩まれている方はたくさんいらっしゃると思います。
    そこで今回は、水はけで悩まれている方に、庭の水はけを改善する方法を紹介します。

    □暗渠排水を利用する
    暗渠排水は昔からある水はけを改善する方法で、土の中に細いパイプや石を埋めて土の中の水分を取り除きます。
    作り方はまず地面に大きな穴を掘ります。
    その後に、透水性の強い砂利が入った袋敷き詰めてください。
    これにより土の中の水分を取り除きます。
    この透水性の強い袋は近くのホームセンターなどに置いてあるので簡単にそろえられます。
    袋を入れた後はその上に50センチほどの土をかけて完成です。
    また、砂利の他に暗渠排水専用のパイプを使用することで、排水がとてもうまくいきます。
    作業にかなり時間がかかりますが、砂利だけの時と比べてその効果は絶大です。
    暗渠排水をする際の注意点ですが、芝生を敷いている場合はおすすめできません。
    一度芝生をすべてはがして作業を行う必要があるので他の方法で対策をしましょう。

    □表面排水を利用する
    表面排水は、地面に斜面を作って水はけをよくする方法です。
    地表での作業になるので、暗渠排水ができない芝生の方や作業を簡単に済ませたい方におすすめです。
    作り方は、まず斜面ができるように庭に目土を塗ります。
    その後、溝をつくるため土を掘って配水管を設置して完成です。
    また、溝を作る際のポイントですが、配水管からの水が一か所に集まるように勾配をつけて作ることがポイントです。
    目土をはじめに塗る理由としては、庭の表面の土は固められており浸水性が悪いためです。
    目土を塗ることで透水性が上がるだけでなく、土に栄養もいきわたるため一石二鳥です。
    また、表面排水は暗渠排水とは違い、土の表面上での対策なので効果が目で分かるという点もおすすめです。

    □まとめ
    以上が庭の水はけを改善する方法です。
    水はけを改善する際は、土の表面上と土の中の両方からアプローチをする必要があります。
    排水性の高い暗渠排と、その場で見てわかりやすい表面排水を使い分けることで、水はけを改善することができます。
    今回の記事を参考にして庭の水はけを改善してみてください。
    また、弊社は庭や水はけに関してもたくさんのリフォーム事例があります。
    長期的な視野での外構工事を行っているので、何か疑問点あればぜひお問い合わせください。
  • 2019/03/07 外構をナチュラルなデザインにしたい方には自然素材をおすすめします

    「今の外構のデザインに飽きてしまった。」
    「自然の素材を使ったデザインにしたいな。」
    家の外構は周りの人からも一番目につくところですよね。
    そのため、デザインやリフォーム一つで住宅の印象がとても変わります。
    そこで、今回は外構をリフォームする際の自然素材を用いたナチュラルなデザインについて紹介します。

    □ナチュラルなデザイン例
    それでは早速、外構をリフォームする際のデザインの例を紹介します。
    ナチュラルなデザインには石材と木材を用いたものがあります。
    まずは、石材を用いたものから見ていきましょう。

    *石材を用いたデザイン
    石材では特にレンガが頻繁に用いられます。
    レンガの赤身のある色は、遠くから見ても温かみがある印象を与えるのでとても人気です。
    また、使用方法もレンガを積んでいくだけなので使い勝手がいいのも人気の秘密です。
    例えば、レンガで積み上げた門柱は、西洋の雰囲気を漂わせるのでおしゃれで見た目もいいです。
    門柱に合わせて、周りのエクステリアを黒いものでそろえるとよりナチュラルに見えます。
    また、塀にレンガを用いることも人気です。
    塀のなかでも基礎的な部分で用いられることが多いです。
    レンガで塀を作ると、ナチュラルな見た目なだけでなく、通気性や採光も改善されるのでおすすめです。
    また、塀の途中で窓を作ってみてもいいかもしれません。
    細かいところですが、レンガは葺石でも使えます。
    レンガの大きさや形は、庭の植物の様子に合うように調整してみてください。

    *木材を用いたデザイン
    木材は主にウッドデッキに用いられます。
    ウッドデッキは木の質感で外構にメリハリを与えてくれます。
    また、木のナチュラルな雰囲気に加えて、庭の緑が合わさることでリラックス効果が生まれます。
    プライバシーの保護にもなるのでぜひ作ってみてください。
    ウッドデッキのほかには、庭の階段部分に使ってみてもいいかもしれません。
    階段はよく使う部分なので、木の温かみのあるデザインにすることで気分も落ち着くでしょう。

    □まとめ
    以上が外構をリフォームする際のナチュラルなデザインです。
    石材や木材を使うことで、簡単にナチュラルな雰囲気を出すことができます。
    実際に作ってみると簡単なものもあるので、今回紹介した記事を参考にぜひ試してみてください。
    また、弊社は外構工事に関して多くの経験や実績があります。
    もし、外構工事に関して、疑問点や相談したいことやあればお気軽にお問い合わせください。

 

 

 

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