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岡山を大切に、長年の経験と実績を基に、常にお客様の信頼に応えるために、設計・施工をしております。

 

 

私達、Crear 入江産業は、岡山で長年に渡りエクステリア工事を行っています。晴れの国エクステリア会


お客様のご要望を聞きながらも、将来的な事も踏まえた、新築のエクステリアプランをご提案させていただきます。
 
また、古くなった外構を一新したい。家族構成やライフスタイルが変わるため、外構をリフォームしたい。
 
お庭や駐車場の事で、困った事がある。などのご相談も、お気軽にご相談ください。
 

 

 

 

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  • 2020/05/27 岡山でエクステリアを考えている方必見!業者の選び方について紹介します

    岡山でエクステリアを検討する際、業者選びでお困りの方がいらっしゃるかもしれません。
    業者の中には良い業者もあれば、悪質な業者も存在します。
    そこで、今回は信頼できる業者の選び方を紹介します。


    □業者選びのポイント

    業者選びをする際、自身にあった業者を見つけるためのポイントは3つあります。

    1つ目は専門分野です。
    エクステリアの業者といっても、すべて分野の工事をできる訳ではありません。
    業者ごとに専門分野が決まっているからです。
    そのため、自身のイメージするエクステリアと業者の扱っている分野が一致しているかをしっかり確認しましょう。

    2つ目は工事の優先基準です。
    業者には消費者を第一に考える業者とハウスメーカーのような依頼主を第一に考える業者の2種類が存在します。
    依頼主を第一に考える業者は、そのメーカーの利益を優先して工事を行なうため、イメージと異なる仕上がりになるかもしれません。
    一方で、消費者を優先して考える業者はデザインや費用にも柔軟に対応してくれます。
    また、完成後の保証やアフターサービスも充実しています。
    そのため、デザインにこだわりたい方は消費者優先で考える業者を選ぶと良いでしょう。

    3つ目は実績です。
    業者の中には、安く工事を請け負うところもあります。
    このとき、安さを優先するよりもその業者の実績を確認すると良いでしょう。
    実績を確認すれば、その業者が不正な工事を行なっていないか確認ができるからです。
    もし、実績を教えなかった場合はその業者に工事を依頼せず、次の業者を探すことをおすすめします。


    □業者の選び方で気をつけること

    業者の中には、悪質な工事をするものも存在します。
    ここでは、そんな悪質業者の見分ける基準を紹介します。

    *工事費用の前払い

    一般的に工事費用は契約、工事、完成の3回に分割して支払います。
    しかし、業者によっては完成後にこれらの費用を一括で請求する場合があります。
    そのような業者はトラブルを多く抱えている可能性があるため、注意してください。

    *値引き交渉

    工事費用は高くなるため、値引き交渉を行なう方が多くいらっしゃると思います。
    このとき、簡単に値引きを認める業者は手抜き工事を行なっている可能性が高いため、注意してください。

    *実績を公表しない

    上記でも紹介したように、実績を公表しない業者は顧客との間に問題がある可能性が高いです。
    そのため、依頼する前に「施工した現場の見学したい」と探りを入れると良いかもしれません。


    □まとめ

    今回は信頼できる業者の選び方について紹介しました。
    業者の選び方として、専門分野を確認し安さではなく実績で判断するのがポイントです。
    また、工事費用の前払いや簡単に値引きをする業者には注意が必要です。
    業者選びでお困りの方は、この記事を参考に選んでみてください。
  • 2020/05/23 岡山でエクステリアを考えている方必見!エクステリア費用を安く抑える方法とは

    岡山でエクステリアを検討している方はけっこういるのではないでしょうか?
    そのなかのほとんどの方がエクステリアの設置は費用をできるだけ安くしたいと思っているでしょう。
    そこで、今回はエクステリアの費用を安くする方法を紹介します。


    □費用を安くするためのポイントとは?

    *シンプルなデザイン

    まず、押さえておきたいポイントはデザインです。
    フェンスやテラスなどのデザインは、凝ったものにするとその分費用も高くなります。
    材料費に加えて、人件費や時間もかかるからです。
    そのため、費用を安くしたい方はなるべくシンプルなデザインで設計すると良いでしょう。

    *余分な設備は削減

    エクステリアの工事では、さまざまな機能を追加してしまい、費用が高くなったというケースが多いです。
    さらに、工事が終わってから「結局この機能は必要なかった」と後悔する方も多いです。
    そのため、工事を始める前にその設備の目的を再確認すると良いでしょう。
    そうすることで、余分な費用を削減できます。


    *複数の業者で見積もり

    エクステリアを設置する際、多くの方が業者に依頼して工事を行なうと思います。
    このとき、複数の業者で工事の見積もりをすることをおすすめします。
    1つの業者だけで見積もりをすると費用の相場がわからず、多くのお金を要求される可能性があるからです。


    □費用を抑える方法を場所別に紹介

    ここでは、玄関、フェンス、庭の3カ所で安くする方法を紹介します。

    まずは玄関です。
    玄関やその前のアプローチでは、できるだけコンクリートを使わないようにするのがおすすめです。
    コンクリートの代わりにレンガブロックや砂利を敷き詰めると良いでしょう。
    また、門柱や表札などの複数の機能を1つのポストに集めると良いかもしれません。

    次にフェンスです。
    フェンスは目線が気になる場所だけに設置すると、全体に設置するよりも費用を安くできます。
    それでも全体にフェンスを設置したい方は、目立たない部分は金網タイプのフェンスにすると良いでしょう。

    最後は庭に関する設備です。
    庭には外灯や椅子などのたくさんの整備があります。
    これらの設備を自分で購入し、設置すると業者に依頼するよりも安く済みます。
    また、植物はホームセンターや花屋さんで自ら仕入れて植えると良いでしょう。


    □まとめ

    今回はエクステリアの費用を安くする方法を紹介しました。
    エクステリアを検討中の方は、この記事を参考にしていただけたでしょうか?
    エクステリアを安くするポイントはシンプルなデザインと無駄な工程を減らすことです。
    より詳しく知りたい方はぜひ当社へお問い合わせください。
  • 2020/05/19 岡山でエクステリアを考えている方にエクステリアの失敗例を紹介

    岡山でエクステリアを検討している方はいらっしゃいませんか?
    エクステリアはあまり考えずに工事をしてしまうと、後悔してしまう設備が多く存在します。
    せっかくエクステリアを作るなら失敗したくないですよね。
    そこで、今回はエクステリアの失敗例について紹介します。


    □スペースに関する失敗例

    エクステリアを考えるときに、空いたスペースになんとなく設備を設ける方が多いかもしれません。
    しかし、設備によっては後悔することになるかもしれません。
    ここでは、設備に関する失敗例を3つ紹介します。

    1つ目は駐車スペースです。
    駐車場のスペースが小さいと、車を買い換えたときに使いづらくなるケースがよくあります。
    さらに、エクステリアを設置したい位置が玄関から遠いと、雨や雪で濡れやすくなるでしょう。
    また、お子さんがいらっしゃる場合は、駐車場を駐輪場として利用する場合もあります。
    このとき、駐車スペースを小さく設計していると、自転車をとめるスペースがなくなり、車も入れづらくなってしまうかもしれません。

    2つ目は塀の設置です。
    塀は設置する範囲が広く費用もかかるため、設置しない方が多いのではないでしょうか。
    しかし、塀は家への侵入を防いでくれたり、プライベートを守ったりといった効果が期待できます。
    このように塀は防犯対策に非常に有効なので、余裕がある場合は設置すると良いでしょう。

    3つ目はウッドデッキです。
    ウッドデッキはさまざまな用途に活用できるエクステリアです。
    しかし、面積を小さくしすぎると、用途が限定されてしまい次第に使わなくなってしまいます。
    そのため、設置する際は十分な広さが確保されているか確認しておくと良いでしょう。


    □庭に関する失敗例

    庭に関するエクステリアの失敗例として、植物の手入れがよく挙げられます。
    庭の手入れには雑草の処理や水やり、清掃などのようにやることが多く、どれも面倒なものばかりです。
    そのため、仕事などで時間が確保できず、数年後には何もしなくなるケースがよくあります。
    さらに、このような状態になると植物が大きく成長し、日当たりが悪くなることでご近所トラブルの原因にも繋がるでしょう。
    庭を設計する際は、きちんと管理できるかどうかをしっかりと検討してから決めることをおすすめします。


    □まとめ

    今回はエクステリアの失敗例について紹介しました。
    エクステリアは設置場所や管理をちゃんと考慮しなければ失敗する可能性があります。
    そのため、設計する際は設置に伴うリスクをしっかり確認した上で決めることをおすすめします。

 

 

 


 
 

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